2月21日イーストピアみやこで開催! お仕事お祭り普段なかなか見れない?製品や機材に触れてみよう✨ この投稿をInstagramで見る 佐藤 和美(@kazumi_studio_miyako)がシェアした投稿


市民の皆さまから寄せられる声を出発点に、議会の場で課題を取り上げ、制度や施策の改善につなげてきました。
議会の外でも地域の現場に足を運び、直接お話を伺うことを大切にしています。

子ども・子育て・教育
■ 2024年12月定例会議(一般質問)
過去最多となった不登校児童生徒の状況を取り上げました。
また、子どもたちの安心できる居場所として、児童館の機能強化を提案しました。
■ 2025年3月定例会議(一般質問)
産後もキャリアを継続できる働き方の推進と企業への支援策を提案しました。
あわせて、中学校部活動の地域移行に関する課題と方向性について質疑しました。
■ 2025年6月定例会議(一般質問)
物価高騰や米不足が子育て世帯に与える影響を踏まえた支援策と食の安定確保を提案しました。
また、学校給食の提供状況を確認し、安全な道路環境整備の必要性について質疑しました。

働く世代への支援
■ 2025年3月予算特別委員会(当初予算審査)
働き盛り世代が安心して働ける環境づくりの一環として、帯状疱疹予防接種助成の対象年齢拡大を提案し、発症率が急増する50歳以上へ拡大する制度改善が実現しました。
■ 2025年9月定例会議(一般質問)
「2025年問題」を見据えた成年後見制度の活用・推進について提言しました。
制度の利用を必要とする方が、尊厳を持ち、本人らしい生活を継続できるように支える体制の整備を求めました。
■ 2025年9月決算特別委員会
介護用品給付事業は、要介護3以上の高齢者を在宅で介護する家族に対し、紙おむつ等の購入費用の一部を助成し、経済的負担を軽減する重要な取り組みですが、近年の物価高騰で介護用品も高騰。10年見直されておらず、時代の変化に応じた柔軟な運用を求めました。その結果、引き上げが決定される予定となりました。
■ 2026年1月物価高騰対策について
一般旅客自動車運送業者運行支援事業において対象業者の拡大を実現。

安全・防災・暮らしの安心
■ 2025年9月定例会議(一般質問)
防災行政無線は重要な役割を担っていますが、周囲の環境により聞き取りにくい場合があるとの声があります。
特に保育施設は、まだ歩けない子どもも通っていることもあり、情報が遅れることで避難行動に支障をきたす恐れがあります。子どもたちの命を守るために迅速な情報伝達ができるよう、民間保育施設等への防災ラジオ配布の拡充を求め、設置が実現しました。
■ 2025年9月定例会議(一般質問)
2025年7月30日の津波警報発令時の避難経験を踏まえ、避難所への暑さ指数計設置を求め、設置が実現しました。
■ 2025年12月定例会議(一般質問)
消防団の持続可能な体制づくりについて、女性団員の活躍促進や人材確保、運転者育成など幅広く提案し、いずれについても前向きな答弁をいただきました。
なかでも、将来の運転者不足を見据えた免許取得支援については、準中型免許取得支援が制度化され、令和9年度から施行されることとなりました。

環境整備・暮らしの安心
■ 2025年9月定例会議(一般質問)
防災行政無線は重要な役割を担っていますが、周囲の環境により聞き取りにくい場合があるとの声があります。
特に保育施設は、まだ歩けない子どもも通っていることもあり、情報が遅れることで避難行動に支障をきたす恐れがあります。子どもたちの命を守るために迅速な情報伝達ができるよう、民間保育施設等への防災ラジオ配布の拡充を求め、設置が実現しました。
■ 2025年9月定例会議(一般質問)
2025年7月30日の津波警報発令時の避難経験を踏まえ、避難所への暑さ指数計設置を求め、設置が実現しました。
■ 2025年12月定例会議(一般質問)
消防団の持続可能な体制づくりについて、女性団員の活躍促進や人材確保、運転者育成など幅広く提案し、いずれについても前向きな答弁をいただきました。
なかでも、将来の運転者不足を見据えた免許取得支援については、準中型免許取得支援が制度化され、令和9年度から施行されることとなりました。


働く世代が安心して仕事と生活を両立できることは、地域の活力を支える大切な基盤です。
子育てや介護、健康への不安など、働く世代を取り巻く課題は一つではありません。
働き方や健康、生活の質の向上につながる取り組みを通じて、日々の暮らしに寄り添った支援を大切にしていきます。

災害への備えや、日常の安全、健康で暮らし続けられる環境づくりは欠かせません。
防災訓練や地域の安全対策など、現場で見えてきた課題を踏まえながら、安心して暮らせる体制づくりを進めていきます。
あわせて、健康づくりや予防の視点も大切にし、「まちも人も健康寿命を延ばす」を合言葉に、暮らしの中で無理なく続けられる取り組みを自らも実行し、支え、医療費の負担を削減する取り組みを推進します。

子どもたちが安心して学び、育つことができる環境づくりは、宮古市の未来を支える土台です。
不登校への支援や、子どもの居場所づくり、学びの場の確保など、一人ひとりに寄り添った支援が求められています。
子どもと家庭が孤立することのないよう、地域と行政が連携した取り組みを支えていきます。

中心市街地の課題やニーズを共有し、地域に愛着を持ち、市民の声を反映させたまちづくりを推進します。
地域産業や観光資源を活かした地域振興を推進し、雇用の創出や地域経済の活性化を推進します。

中心市街地の課題やニーズを共有し、地域に愛着を持ち、市民の声を反映させたまちづくりを推進します。
地域産業や観光資源を活かした地域振興を推進し、雇用の創出や地域経済の活性化を推進します。
ご挨拶
いつも温かいご理解とご支援を賜り、心より感謝申し上げます。
令和6年10月の宮古市議会議員補欠選挙において、皆さまのお力添えにより議会へ送り出していただきました。
就任以来、私が何より大切にしてきたのは、現場に足を運び、市民の皆さまの声に寄り添うことです。
その一つひとつの積み重ねが、「市民の参画」を形づくる大切な過程だと考えています。
1年という短い期間ではありますが、地域活動や消防団、振興会、環境整備など、さまざまな現場に足を運ばせていただき、いただいた声を受け止め、市政に反映するために取り組んでまいりました。
自然災害の頻発や激甚化、人口減少や少子高齢化、物価高騰など、宮古市を取り巻く状況は厳しさを増しています。
そうした中で、不登校児童生徒への支援、子どもの居場所づくり、産後も働ける環境整備、消防団の持続可能な体制づくり、物価高騰を踏まえた子育て世帯支援や防災体制の強化などを提案してきました。
私はこれからも、生まれ育った大好きな宮古市が、誰もが安心して笑顔で暮らせるまちであり続けるよう、現場に足を運び、市民の皆さまの声に寄り添いながら、暮らしの安心につながる市政を、皆さまと共に前に進めてまいります。
これからも、どうぞ率直なお声をお聞かせください。
皆さまの暮らしに寄り添い、一歩ずつ誠実に取り組んでまいります。
宮古市議会議員 さとう和美
ご挨拶
いつも温かいご理解とご支援を賜り、心より感謝申し上げます。
令和6年10月の宮古市議会議員補欠選挙において、皆さまのお力添えにより議会へ送り出していただきました。
就任以来、私が何より大切にしてきたのは、現場に足を運び、市民の皆さまの声に寄り添うことです。
その一つひとつの積み重ねが、「市民の参画」を形づくる大切な過程だと考えています。
1年という短い期間ではありますが、地域活動や消防団、振興会、環境整備など、さまざまな現場に足を運ばせていただき、いただいた声を受け止め、市政に反映するために取り組んでまいりました。
自然災害の頻発や激甚化、人口減少や少子高齢化、物価高騰など、宮古市を取り巻く状況は厳しさを増しています。
そうした中で、不登校児童生徒への支援、子どもの居場所づくり、産後も働ける環境整備、消防団の持続可能な体制づくり、物価高騰を踏まえた子育て世帯支援や防災体制の強化などを提案してきました。
私はこれからも、生まれ育った大好きな宮古市が、誰もが安心して笑顔で暮らせるまちであり続けるよう、現場に足を運び、市民の皆さまの声に寄り添いながら、暮らしの安心につながる市政を、皆さまと共に前に進めてまいります。
これからも、どうぞ率直なお声をお聞かせください。
皆さまの暮らしに寄り添い、一歩ずつ誠実に取り組んでまいります。
宮古市議会議員 さとう和美
さとう和美 選挙事務所
〒〒027-0084岩手県宮古市末広町8−1 2F
TEL/FAX 0193-77-5633
E-mail:sato@kazumi.jpn.org
